普通のマッサージというイメージプレイをしたい、さきさんの体験談

さきさんは40代のグラマーな体型の方です。出張した際に性感マッサージは受けたことがある方です。

普通のマッサージを受けにきたつもりが、感じてしまって施術がエスカレートしていく。

そんなイメージプレイがしてみたいというサキさんからのご応募をいただきました。

僕自身、そういうイメージプレイはした事がなかったのでお受けすることにしました。

マッサージ開始

お風呂で温まってもらい、紙パンツに着替えてもらい、マッサージスタートです。

まずはうつ伏せになってもらい、脚のマッサージから。普段よりも鼠蹊部などの敏感な部分へのタッチは控えめにして。

「マッサージ、上手ですね。脚が浮腫んでいたので気持ちいいです」

「ありがとうございます。嬉しいです」

と普通の会話をしながらマッサージをしていきますが「少し脚を開きますね」と言って、徐々にヒップ周り、太ももの横、鼠蹊部と感度の高い場所をマッサージしていくと、「ハァン…」と小さな吐息と共に身体がモゾモゾとします。

「いつもこんな感じでマッサージされているんですか?」

「はい、そうですね。この辺りはリンパが集中しているのて、入念にマッサージさせてもらっています」

「そうなんですね。ハァ…ッ、ごめんなさい、身体がモゾモゾしちゃって、マッサージしにくくないですか?」

「大丈夫ですよ。今日は力を抜いてリラックスしてくださいね」

「ありがとうございます」

と言うと、サキさんは自分から積極的に脚を開いていきます。鼠蹊部に指を沿わせてマッサージすると、ピチャピチャとオイルとは違う粘り気のある音がします。

続いて背中のマッサージ。いつもなら少し密着気味にマッサージしていくのですが、今日はあくまでも普通のマッサージと言う体なので、背中、肩をマッサージします。

途中、バストの横の部分に触れると身体がピクンとなりますが、その程度に留めておきます。

バストのマッサージ

仰向けになってもらいます。

下腹部、バストの上部分、下部分にオイルを塗っていき、撫でるようにして、何度も同じコースをマッサージします。

身体の力が抜けてきたところで、指先で乳首の周りをクルクルとマッサージしていきます。

「バストはリンパが集中している部分なので、入念にマッサージしていきますね」と乳首には触れないようにしながら、左右の乳首の周りを何度もマッサージします。

「ハァッ…」と必死に声を出すのを我慢しているサキさん。いよいよ我慢ができなくなってきた頃に、右側の乳首にオイルを一滴たらすと、身体がピクンと跳ねます。そのまま二滴、三滴と垂らし、指の腹で優しく撫でると「ウゥッ…」と押しころしたような声が漏れます。

オイルが馴染んだ頃に、指先で優しく乳首を弾くように触れると「ああっ…」と我慢が出来ずに声が漏れます。

右が終わったら左の乳首にオイルを垂らし、マッサージすると「ハァッ…ああっ」と声が漏れます。

「ハァッ…あああっ」「りょうさん、ごめんなさい、気持ちよくて変な声が出ちゃいました…」

「大丈夫ですよ、今日はゆっくりとリラックスしてくださいね」

両方の乳首を同時にマッサージしていくと、もう我慢の限界とばかりに脚をモゾモゾさせています。

下半身のマッサージ

片方づつ脚を広げて太もも、鼠蹊部をマッサージします。オイルをたっぷりと垂らして鼠蹊部、ビラビラに触れると「あっ…」と声が漏れます。

自ら腰を振って少しづつ高まってくる快感に没頭しています。

「鼠蹊部よりもう少し内側の部分に神経が集中している部分があるのですが、良かったらそちらもマッサージしますか?」

「はい…お願いします…」

「マッサージしやすくするために、パンツ脱ぎましょうね」

紙の下着はサキさんの愛液でヌルヌルになっていて、脱がすと糸を引いています。

脚をM字に開いてもらい、アソコの入り口から愛液をすくいあげて、クリトリスの下まで塗りつけていきます。

クリトリスの周りにも愛液を塗って円を描くようにクルクルとマッサージすると「ああっ…」と声が漏れます。クリトリスの上の部分を指先でトントンと叩くと、身体をピクンと跳ねさせて腰を振ります。

クリトリスを皮の上から指の腹で上下にシュツシュツとしごくと「ああああっ…そこ気持ちいぃ…」と今まで我慢していた声が溢れてきます。

「ここですか?」「あああっ…はい、そこ気持ちいいです…」

お豆が充血してプックリと膨れています。2本の指で挟んでしごくと「ああああっ…気持ちいぃ…」

皮を剥いて、お豆を優しく刺激していくと「ああああっ…ソコだめ…ダメェ…」

「まだイッちゃダメですよ、ここが気持ちいいんですか?」

「あああっ…イヤぁ…もうダメェ…」

「じゃああと5秒我慢したらイッてもいいですよ、5…4…」「あああああっ、もうダメ…イッちゃう」

「ちゃんと我慢してください、3…2…」「ああああああっ」「1…0…イッてもいいですよ」「ああああっ」

「サキさん、我慢できずに途中でイッたでしょ?」「ごめんなさい…だってあんなふうにされたら我慢できませんでした」

「何回イッたんですか?」「気持ちよくて我慢できなくて2回イッちゃいました…」

ここで少し休憩です。

中のマッサージ

休憩後は中に指を入れていきます。

中指をゆっくりと奥の方まで入れていきます。指全体を上下に動かしてトントンと刺激していくと「ああっ…それ気持ちいい…」と脚を広げて感じてくれます。

一定のリズムで刺激を続けていると「ああああっ…イヤッ…」「ここが気持ちいいんですか?ほら、ここ」「ああああああっ…ダメ、ダメェ…気持ちくなっちゃうぅ…あああああっ」と身体を跳ねさせて絶頂してしまいました。

そのまま指を抜かずにトントンと刺激を続けていくと

「あああああぁっ…ぎもぢぃぃ」

「あぁ…おふっ…いっくぅ…」

「そこいぃぃ…どんどんきもぢくなるぅ…ああああっ…」

と何度も中で絶頂してしまいました。

マッサージが終わる頃には汗だくになっていて、ゆっくりとお風呂に入ってもらいマッサージ終了です。

りょうさんへ

今日はありがとうございました。
想像していた通りのイメージプレイができて、普段出したことのないような声をだしてしまって恥ずかしいです💦

それくらい快感に没頭してしまうくらい気持ちいい体験ができて幸せな気持ちになれました。

まだ快感が残っていて…またリピートしちゃうと思います🙈
今日はありがとうございました!

サキさん、僕もイメージプレイ初めての体験でしたので、とっても楽しかったです。ご応募ありがとうございました!