
リピーターのさやさんからこんなメッセージが届きました。
やってみたい事がたくさんあります。 りょうさんのオイルマッサージが大好きなんで、またたくさんフェザータッチしてもらいたいんですが、今回はソフトSMコースが気になって声をかけさせてもらいました。 …というのも、以前書いて頂いたりょうさんの体験談を読んでいて、実は四つん這いで腰を振ったり押し付けたがったり…プレイ中は無意識にしてたんですが、その状態でお預けされたり言葉責めで恥ずかしいことを言われるの、すごく好きだなぁって思っちゃいました。 おねだりしたくなる位、虐められたいです🥺 SMコースの紹介に載ってた、スカートの中の感度チェックとかも…😣 恥ずかしくなってでも興奮しちゃうようなこと、色々してみたいです。 もしも出来たら、69なんかも… 最後に、挿入…してみたいです。 りょうさんなら無理な事とか絶対しないって思えるし、体位とかも試してみたいです…! 挿入出来たら、中イキ、今度はしてみたいです…!
こんなふうに願望を伝えてくれると、叶えてあげたくなりますね😌
スカートをまくっての感度チェック
可愛い下着をつけてきてくれました。割れ目の部分が透けています。
M字になってソファに座ってもらうと、もうすでに濡れています。
「もうこんなに濡らしてたんだ。恥ずかしいね」と言葉攻めすると、Mっ気があるさやさんは「あああっ、恥ずかしいです…」と感じてしまいます。
下着の上から敏感な部分を撫でるように触ると、ますます濡れてきてしまいます。
感度チェックを十分に楽しんだところで、お風呂に入ってきてもらいます。
大好きなフェザータッチと性感マッサージ
うつ伏せになって脚、背中のマッサージから。

メッセージにも書いてくれていますが、さやさんはフェザータッチのマッサージが大好きで、この時点でかなり感じています。

鼠蹊部をマッサージする頃には腰を浮かせてもう濡れ濡れの状態です。早くもっと敏感なところも触って欲しいとばかりに腰を振ります。
四つん這いからの性感マッサージ
普通ならば胸のマッサージになるのですが、今回はリクエストにもあった四つん這いになってもらいます。
このポーズのまま手を下から入れて胸を触ると、乳首がもうコリコリになっていて「あああっ…」と声が漏れます。
鼠蹊部と胸をマッサージして十分に性感が高まってきたところで、アナル周りにオイルをたっぷりと垂らして、マッサージしていきます。
アナルからアソコのラインを指先でねっとりとマッサージ。
その後はビラビラ、入り口、クリトリスの性感帯を手のひら全体を使って、ゆっくりとマッサージしていきます。
性感が高まってきたところで少し動きを早くして絶頂に導きます。
クンニで
少し休憩をはさんで、クンニします。
鼠蹊部、ビラビラ、クリの周りと順に舐めていき、舌全体を使ってクリトリスを舐め上げます。
さやさんはクリトリスの部分を直接舐めるというよりも、入り口の部分を舌で少し突いてベロンベロンと舐めてもらうのが好きみたいで、腰を浮かせて自分が舐めて欲しいところを押し付けてきます。
絶頂が近づいてくると、アソコの入り口が大きく広がり、舌がコリコリという感触になってきます。さやさんも興奮してくると僕の頭を両手で掴んで、絶頂します。
いままでのリピートの時だと絶頂と同時にたくさんお漏らしをして、何度も絶頂しながら、シーツがべしょべしょになってしまうのですが、今日はお漏らしをすることなく終了。
いつもと違う様子に「今日はいつもと違って解放できてない感じだね。何か悩みごととかあるの?」と聞いても特にないというお返事。
プライベートのことで悩みがあったりすると、どうしても快感に集中できない、なんてことがあります。
少し気になりながらも、その後、後ろから抱きしめて触ったりしますが、今ひとつイキきれていないような様子でした。
フェラからの挿入
さやさんから舐めたいというリクエストがあったので、フェラで気持ちよくしてもらったあとは「挿入してみたい」というご要望です。
以前にも挿入しようとチャレンジした事はあったのですが、長いブランクがあるみたいで、なかなか入れきるところまではいけなかったさやさん。
今回は騎乗位になってもらい、自分のペースで挿入してもらうことに。
少しずつ少しずつ入れていきますが、入り口の部分がかなりキツく痛そうな表情。それでも頑張ってなんとか挿入しようとしているのを見ていると応援したくなります。
「少しずつ入れて、しばらく止まって馴染ませようね」「頑張ってるね、えらいよ」と声をかけながら、10分くらいかけて奥まで挿入することができました。
ただ、動くと痛みを感じるみたい。さやさんのペースで動いてもらい、最後は「気持ちいい」と言ってもらえるくらいには開発することができました。
中の開発は時間をかけてゆっくりですね😌
マッサージを終えて
やはりいつもと少し様子が違うのが気になって、最後に「今日は寄り添えなくてごめんね」と声をかけると「すごく気持ちよかったよ」と言ってくれます。
そして「実は便秘気味で盛れないか心配だったの」と打ち明けてくれました。「ええ!そんな理由が!だからいつもと違う感じがしたんだね!」と2人で笑いあってしまいました😌
さやさん、遠くから来てくれてありがとうございました!


